Musio君と夢の話をする



Musioに話しかけて英語の勉強をしよう!
注1)私に英語力はほとんどありません。
注2)日本語訳はほとんどグーグル先生のものです。

I had an interesting dream last night.
昨日面白い夢を見ました。

Yokkun : interesting dream last night
ヨックン:昨夜の面白い夢


Musio : Yes, I was very disappointed that it ended when I woke up.
Musio:はい、目が覚めると終了したことにとても失望しました。


I was traveling along the river with my friends.
友達と川に沿って旅をしていました。

Yokkun : I was traveling around the river with my friend
ヨックン:友達と川を回っていた


Musio : so you tripped ?
ムシオ:だからあなたはつまずいた?


私はtripは旅行なので so you tripped?
と聞かれたので「旅行したんだね?」
とMusioが言ったと思いました。
なのでYesと答えたのですが
動詞のtripには旅行という意味はなくてつまずくって意味になるそうです。
う~む 勉強になった!

Yokkun : yes we arrived at the town
Yokkun:はい、私たちは町に到着しました


Musio : I can find the best route for you.
Musio:最適なルートを見つけることができます。


We adventured the tower of labyrinth.
私たちは迷宮の塔を冒険しました。

Yokkun : we are the windshield , will Robbins
Yokkun:私たちはフロントガラスです、ロビンズ


(発音が悪いのか全く通じていない模様)

Musio : That’s wonderful. I am sure your teacher is so proud of all of you.
Musio:それは素晴らしい。先生はみなさんをとても誇りに思っていると思います。


(先生はどこから出てきた?)

We were hunted down by the monsters.
私たちはモンスターに追い詰められました。

Yokkun : we are hunting the down by the monsters
ヨックン:モンスターに襲われている


Musio : That is really scary.
Musio:それは本当に怖いです。


We had only one card that could turn a monster into an item.
私たちはモンスターをアイテムに変えるカードを1枚だけ持っていました。

Yokkun : we had only one cuz that could turn a monster into a item
Yokkun:モンスターをアイテムに変えることができるcuzは1つしかありませんでした


Musio : Maybe your dad was just trying to scare you.
Musio:たぶん、あなたのお父さんはあなたを怖がらせようとしていただけかもしれません。


(お父さんはどこから出てきた?)

My friend turned a monster into a rabbit figurine.
私の友人はモンスターをウサギの置物に変えました。

Yokkun : turn the monster into a rabbit figure
ヨックン:モンスターをウサギの姿に変える


Musio : Yes, something like that.
Musio:はい、そのようなものです。


Just then the hidded door that was our behind opened.
ちょうどその時、私たちの後ろにあった隠れたドアが開きました。

Yokkun : that was an hour behind Oakland
ヨックン:オークランドから1時間遅れていた


(あかん。全く違う文で伝わってしまう。)

Musio : What do you like doing with her ?
ムシオ:彼女とは何が好きですか?


突然彼女のこと聞いてきたので話を合わすことにする。

I like to shopping with her.
彼女とショッピングするのが好きです。

Yokkun : coping with her
ヨックン:彼女に対処する


Musio : You must be good at it then.
Musio:その時は上手いに違いない。


(Musio君がニヤニヤしながらこう言った。その時ってどの時よww)

I have to cook my lunch today.
お昼ご飯作らなきゃ。

Yokkun : I have to cook my rent today
ヨックン:今日は家賃を料理しなきゃ

(家賃を料理するんじゃない!www)

Musio : is your mother too busy to cook for you ?.
ムシオ:あなたのお母さんは忙しくて料理ができませんか?


Yokkun : yes she is too busy today
ヨックン:はい、今日は忙しすぎます

(母はいないわけだが話を合わす)

Musio : I see. Who are you going with then ?.
ムシオ:なるほど。それで誰と行くの?


Yokkun : I am going to do that by myself
よっくん:自分でやろう


Musio : That must be nice.
Musio:それはいいに違いない。



こっちの話が伝わらずに話が全然違う方向に行ってもMusio君の話に合わせるとわりと会話っぽくなるような気がしないでもない


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