アプリ制作

xcodeを使ってみる

いままでHSP3dishでプログラムしてandroid用アプリを作ってきましたが

iphone用アプリも作りたくなったのでxcodeを一からお勉強です^^;

HSP3dish HELPERを使えばiphoneで動くアプリは作れますが

どうしてもadmobを表示することができなかったので断念しました。

HSPでandroid用に公開しているアプリをiphoneでも動くように

xcodeで開発するのが目標です。

そのためにHSPでできていた次のことがxcodeで書けると

まあなんとかなるような気がしていますが楽観的すぎかな?

配列変数
gotoとラベル
条件分岐 if命令
サブ処理 gosub return の処理
繰り返し repeat loop の処理
カレントポジション pos命令
画像表示 picload命令
乱数発生 randomize rnd 命令
ボタン button命令
入力ボックス input命令
文字列の一部を取り出す strmid命令
文字列を検索する instr命令
指定した文字だけ除去 strtrim命令
セーブ・ロード bsave bload命令

これくらいかなー?
では本を読みながら勉強スタート ^0^

:変数について:

変数を使う時はvarのあとに変数
var bouo=777
var moji="いい天気"

:配列変数について:

配列変数は[]で囲んでこんな風に
var hairetu=[1,3,5,7,9]
print(hairetu[3])

:条件分岐 if命令:

var A=100
if A==100 {
print("Aは100です")
}

var B=5
var C=8
if B!=C {
print("BとCは等しくありません")
}

if B>C {
print("BはCより大きいです")
} eles {
print ("BはCより小さいです")
}

このへんはHSPとあんまり変わらんですな。

:繰り返し repeat loop の処理:

HSPでのrepeat処理
repeat 5
D=cnt
mes D
loop

Xcodeでのrepeat処理
Dに1~5を入れますよってことですか
for D in 1...5 {
print(D)
}

:乱数発生 randomize rnd 命令:

0~99までの乱数を発生させる

HSPでは
randomize
E=rnd(100)
mes E

Xcodeでは
import UIKit
E=Int(arc4random_uniform(100))
print(E)

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